水溶性珪素サプリ ウモプラスアルファ

水溶性珪素サプリ ウモプラスアルファ (umo plus α)

製品開発秘話/名前の由来

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製品開発秘話/名前の由来

ケイ素水溶液開発のきっかけ

もともと珪酸塩開発のきっかけは、アメリカ国防省で陸軍の使用している水筒の水の殺菌、長期間成分が傷まないための対策として、また、体にとってよい状態のまま保存する方法を開発することから始まったといわれています。

今でも、米軍兵士は水筒の中に、水質保全のため小さな無色無臭のケイ素の塊を一つずつ入れていますが、 これが結晶体(珪酸塩:Na2SiO3-10H2O)の塊です。

韓国古くからの言い伝え

韓国では古くから、「川辺でする洗濯は、石英(珪石)の岩場で、叩き棒にも石英(珪石)を使いなさい」と言い伝えられています。それは石英または珪石の特徴として、石英にはコケが生えないことからです。

また、石英(珪石)は、強いアルカリ性を持っており、水を浄化する神秘的な力を発揮するからなのです。現在研究所のある南漢江の水は浄化力の高いことで韓国では有名です。その理由は南漢江の流域に純度の高い珪石鉱が無尽蔵に存在しているからなのです。また、珪砂が多い川の水が清流なのは、珪砂が持っている水を浄化する神秘的な自然の力によるものです。

水入水晶の中の原液と同じ

数億年前の地球噴火時、溶解した水晶原石溶岩が水を囲いこんだまま(2000℃以上)の高熱によって水溶性のケイ素成水が、地殻の変動時に水を瞬時に囲い込んだまま固まってその高熱(2000℃以上)によって水晶石の成分であるケイ素成分ガス化濃縮離合され、できた溶水と同じだということが解りました。

水晶の発掘作業でケイ素水の入った水晶石が発見されたのです。この自然界に奇跡的に作られたケイ素水は、発見される原石の1000個のうち1個の割合でしか存在しなく大変貴重な水晶エキスだったのです。

今日アメリカでは産出国であるブラジルの鉱山へ医療関係者が、自家用飛行機で訪れ、そのケイ素水が発掘されるまで長期にわたり滞在し、ケイ素水を大変高価な値段で買付されています。この「水」が現地語で”umo”と呼ばれていたことから商品名になりました。この水晶エキスは古くから難病の治療、不老長寿、元気の源として特別な人のみに愛用されています。 今、水晶抽出水溶性の当社のケイ素水溶液は口コミで広がり、多くの人々に喜ばれています。